2017年~2018年シーズンの干し芋(ほしいも)、いよいよ加工作業がスタートしました。

こちらは、ひたちなか市 飛田農園さんの作る「太陽のIZUMI」

まずは、人気の「紅はるか」から加工が始まりました。

蒸かした原料芋をピアノ線の加工器を通して切れ目を入れます。

一枚一枚手作業で天日干しの台に並べて行きます。

豊富な食物繊維が見えると思います。

約2~3週間ほど天日干しで乾燥させます。

寒風で乾燥が進むと甘さが凝縮されて行きます。

間もなく今シーズンのご予約が始まりますので、ご期待ください!

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事